生成AIの普及により、BtoBにおける情報収集行動は大きく変化しています。
見込み顧客がGoogle検索結果を一つひとつクリックして比較検討する機会は減り、検索広告で獲得できるクリックはますます希少化。
その結果、クリック単価やリード獲得単価(CPA)は高騰し、これまでの手法では採算が合わない――。
今、多くのBtoBマーケティング・営業責任者が、この深刻な壁に直面しています。
単にリードの「数」を追うだけの時代は終わりました。
これからは、獲得したリードといかに適切なコミュニケーションを取り、効率よく商談へつなげるか。
つまり、商談化率を軸にした戦略こそが、マーケティング・営業活動の成果を左右します。
本カンファレンスでは、
Web広告、展示会、ウェビナー、アウトバウンドなど、
主要なBtoB施策を「商談創出の効率」という観点から徹底比較。
各施策におけるリアルな商談化率の目安や、コストパフォーマンスを最大化するための選定基準を詳しく解説します。
「リードは取れるが商談にならない」
「CPAが上がり続け、次の投資先を決めかねている」
「広告依存から脱却し、商談につながる施策を見極めたい」
そんな課題を解決し、貴社にとっての""勝てる施策""を導き出すための指針を見つけてください。
・リード獲得はできているが、商談化率・受注率の低さに課題を感じているマーケティング担当者
・マーケと営業の連携がうまくいかず、リードが活かしきれていないと感じている営業・インサイドセールス責任者
・2026年に向けて、CXを軸にしたマーケティング戦略・施策設計を見直したいマーケティング責任者・経営企画部門
1000名
Zoom
※URLは直前にメールにてご連絡いたします。
※「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
マジセミ株式会社
寺田 雄一
生成AIの普及により、BtoBの情報収集行動は大きく変わりつつあります。見込み顧客は、検索結果を一つひとつ比較する前に、AIによる要約やレコメンドを通じて情報を得るようになり、従来の検索広告やSEO、資料請求を起点としたリード獲得モデルは、これまで以上に成果を出しにくくなっています。
その結果、クリック単価やリード獲得単価は上昇し、「リード数」を追うだけでは、マーケティング投資の妥当性を説明しづらい時代になりました。重要なのは、獲得したリードがどれだけ商談につながり、最終的に売上に貢献するのかという視点です。
本講演では、2026年の米国BtoBマーケティングトレンドも踏まえながら、リード獲得単価が高騰している背景と、KPIを「リード」から「商談」へ転換する必要性を整理します。Web広告、展示会、ウェビナー、アウトバウンドなど、各施策を比較する前提として、これからのBtoBマーケティング・営業が持つべき商談創出の判断軸を提示します。
株式会社パートナープロップ
磐崎 友玖
調整中
フロンティア株式会社
岩田 貴幸
広告中心にリード獲得単価(CPA)が高騰し、インサイドセールスでのリスト枯渇や情報連携不足などで歩留まりが悪化する中、多くの企業で商談獲得コストが悪化しています。
ISがアポを取れず、マーケティングセールスのKGI達成が危ぶまれる状況ではどうすればいいのか?
その解決策の一つに、自社のマーケティングファネル内でリードから商談を創り出す""自前主義""をあえて手放し、
「商談数」自体や運用知見や工数などの「リソース」も丸ごと ""外部調達"" するという戦略があります。
本セッションでは、売上500%以上成長の成功例も出てきている「外注マッチング戦略の勝ちパターン」を公開します。
また「レディクル」の膨大なマッチングデータをもとに、外部調達でありながら「温度感・質感」の高い商談を獲得できるノウハウ、
マーケティングやセールスの施策やコンテンツ品質を上げるための方法論を徹底解剖します。
明日からの商談数を劇的に変え、外注先と事業成長を加速させるためのヒントをお伝えします。
株式会社Maroo
山梨 寛弥
リード獲得単価が高騰し、リードの""量""を追う商談創出が限界を迎えるなか、商談化率を起点とした商談創出戦略の本命として注目されるのがABMです。
一方で、「ABMは営業の仕事」と営業に丸投げされ成果が出ない、マーケ側の動きが単発施策にとどまり接点が継続しない、といったケースは少なくありません。結果として、獲得したリードが商談につながらず、CPAだけが積み上がっていく状態に陥ります。
ABMで成果を出すには、マーケティングと営業(インサイドセールス含む)がそれぞれの役割を持ち、連携して動く設計が不可欠です。
本セッションでは、商談化率を高めるABMの実践について、マーケの役割と営業・ISとの連携設計を、実践知と施策事例を交えて解説します。
株式会社Mer
澤口 友彰
近年、AI-BDRや営業AI活用への注目が高まる一方で、
「現場で使われない」
「結局、人がプロンプトを書いている」
「一部の担当者しか活用できない」
といった課題を抱える企業は少なくありません。
その原因の多くは、“人がAIを使いに行く設計”にあります。
これからの営業組織では、AIエージェントが営業リストの収集、顧客調査、ニュース分析、アプローチ文面作成、さらにはメール送信などの営業活動を自律的に実行し、人は確認と意思決定に集中する形へと変化し始めています。
しかし、その実現には単なるAIツール導入だけでは不十分です。
重要なのは、
・CRMを中心とした運営設計
・AIが動けるデータ基盤
・AIを“使わせない”業務フロー
を整備することです。
本セミナーでは、AI-BDR(CRM×メール)をテーマに、
AIエージェントが実際にどのように営業活動を自動化していくのか、
また、その前提となる「AI Readyな営業オペレーション」の作り方を、実際の活用事例を交えながら解説します。
株式会社soraプロジェクト
森田 博明
リード獲得単価の高騰により、従来型の広告施策だけでは商談創出の採算が合わなくなりつつあります。
一方で、営業人員に依存した従来型アウトバウンドも、採用難や架電負荷の増大によって限界を迎えています。
本セッションでは、AIによる自動コールを活用し、受付突破から初期接触までを自動化することで、
商談創出のプロセスをどのように再設計できるのかを解説。
実際にAIコールを導入し、アポ獲得単価を40%削減した事例をもとに、
「人海戦術」でも「広告依存」でもない、新たなAIアウトバウンド戦略を具体的にご紹介します。
株式会社ディーノ
太田 大貴
AI-BDR、AIコール、自律型エージェント——商談創出の話題は、いま「いかにAIで自動化するか」一色になっています。
しかし現場の数字を並べると、別の結論が見えてきます。
リード/商談単価が高騰し、各種AIツールが出揃った今もなお、最も低コストで商談を生み続けているチャネルは、地味なフォーム営業でした。
派手さはなく、語られることも少ない。
それでも、ターゲットを正しく絞り、「1つの実績」と「1つのCTA」だけに削ぎ落とした文面を当てれば、広告にも人海戦術にも負けないCPAで商談が立ち上がります。
問題はチャネルではなく「型」です。
AI-BDRが現場で使われないのも、AIコールが一部でしか機能しないのも、根っこは同じ——型がないまま仕組みだけを入れているからです。
裏を返せば、フォーム営業で勝てる型を持つ組織は、後からどんなツールを足しても機能します。
本セミナーでは、ディーノが約2,900社規模のリストを運用・検証する中で確立した「勝ちパターン」を公開します。
・最初の3行で「読む理由」を作るフック設計
・AIを利用することで敢えてCVRが下がる構造
・フォーム営業の向き不向き(限界)
「とりあえずAIを入れる」前に、まず再現性のある商談創出の土台をどう作るか。
広告にも人にも依存しきらない、地に足のついたアウトバウンド戦略をお持ち帰りください。
マジセミ株式会社
寺田 雄一
生成AIやAI検索の普及により、BtoBの情報収集行動は大きく変化しています。見込み顧客が検索結果や広告を経由して企業サイトに訪問する機会は減少し、リード獲得単価は高騰しています。
こうした環境の中で、BtoBマーケティングに求められるKPIは、「どれだけリードを獲得できたか」から、「どれだけ商談を創出できたか」へと変化しています。しかし、米国の最新レポートでは、営業が商談・アポイントを獲得した時点では、すでに顧客側の情報収集や比較検討、意思決定がかなり進んでいることが指摘されています。
つまり、これからのBtoBマーケティングでは、商談を獲得する前、営業が接触する前の段階で、いかに顧客の理解を深め、課題認識や比較基準を形成できるかが重要になります。
本講演では、2026年の米国BtoBマーケティング最新動向を解説しながら、ウェビナーがなぜ有効なのかをお伝えします。ウェビナーを単なるリード獲得施策ではなく、顧客理解を促進し、商談創出につなげるための重要な接点として活用する考え方を解説します。
ディーエムソリューションズ株式会社
鈴木 嵩大
Meta広告のリード獲得単価は、生成AIの普及や競合激化により、下げ続けられる前提では戦えなくなりました。
しかし本当の問題は単価ではなく、「リードは増えても商談が増えない」という商談化率の崩壊にあります。
その一因は、広告・バナー・LP等がバラバラに最適化される部分最適です。
各施策が自分のKPIだけを追い、商談につながる質を誰も設計していない場合、安く大量に集めるほど商談化率はむしろ下がっていく可能性があります。
本セッションでは、CPA高騰を前提として受け入れたうえで、数ではなく商談化率で戦う発想への転換を提案します。
各施策を一気通貫で設計する全体最適によって、いかに質の高い問い合わせを伸ばせるのか。
その考え方と判断の軸を、具体的にお伝えします。
PLAINER株式会社
阿久津 卓哉
展示会でたくさんの名刺を集めても、なかなか商談につながらない。
展示会の投資対効果は、名刺の枚数ではなく「取った後、その名刺をどう商談、受注につなげるか」で決まります。しかし多くのBtoB企業で、""取った後""の打ち手が止まっています。
本セミナーでは、フォローが商談につながらない構造的な理由を解き明かし、名刺を""商談""に育てる仕組みをご紹介します。展示会に出展されているBtoB企業の マーケティング・営業責任者の方はぜひお聞きください。
株式会社LANY
浅井 優太
「AI経由のリードが全体の20%を超える」「コンペで負けた理由を聞いたら、ChatGPTで比較されていた」
━━そんな声が、実際に届き始めています。
AI検索が購買行動に組み込まれた今、自社情報がAI上でどう紹介されるかは、商談の前段階で勝負を左右します。
本セッションでは実例とデータをもとに、AI経由リードの実態とAI検索対策の具体的な進め方をお伝えします。
株式会社OPTEMO
竹田 卓生
広告のクリック単価は上がり続け、リードを「買う」コストは年々高騰しています。
一方で、自社のWebサイトに訪れる見込み顧客の99%は、問い合わせをしないまま離脱しています。
商談獲得単価を下げる鍵は、新たなリードの獲得ではなく、この「逃していた接点」を商談に変えること。
本セッションでは、訪問者の温度感が高まった瞬間に“人”がチャット・通話でアプローチして商談化する「Web営業代行」という新しい施策と、商談獲得単価1/4・商談数150%UPを実現した実践事例をご紹介します。
追加のリード獲得コストをかけずに商談を増やすための、具体的な戦略をお持ち帰りください。
株式会社immedio
髙橋 俊敬
マーケティング施策への投資が増える一方で、
「リード数は増えているが商談につながらない」
「広告CPAは合っているのに、受注ベースで見るとROIが合わない」
といった課題を感じる企業が増えています。
特に近年は、電話接続率の低下、セールス人材不足などにより、“商談化”そのものの難易度が高まっています。
本セッションでは、AIインサイドセールス「immedio」を活用し、
“今まさに検討しているユーザー”を逃さず商談化することで、商談獲得単価を最適化し、ROASを最大化する実践手法をご紹介します。
「限られた広告予算で成果を最大化したい」
「マーケ起点の商談創出を強化したい」
「問い合わせ後の取りこぼしを減らしたい」
そんな方におすすめのセッションです。
SALES ROBOTICS株式会社
高橋 裕大
新規リード獲得単価(CPA)が高騰する中、多くの営業・マーケティング責任者が「リードや商談の数は増えているのに、最終的な受注に繋がらない」というジレンマに直面しています。
アプローチの効率化が進む一方で、一律の追客施策だけでは顧客の検討文脈を捉えきれず、結果として営業現場を疲弊させるアポイントを量産してしまうケースは少なくありません。
本セッションでは、「商談創出の効率化」に対し、単なる数の量産ではなく「最終的な受注率を引き上げるために、インサイドセールスをどう再設計すべきか」という全体最適の視点からアプローチします。
株式会社シャノン
日髙 奏子
リード獲得やコンテンツ作成に注力しているものの、「商談に繋がらない」「営業からリードの質を問われる」と悩むBtoBマーケティングリーダーは少なくありません。
本ウェビナーでは、MAを活用した「商談に近い層からの逆算戦略」と、既存のコンテンツ資産を再整理して確実に商談へ繋げる「ナーチャリングコンテンツの作成・活用ノウハウ」をセットで解説します。
明日からすぐに実践できる、マーケティングと営業の連携強化から商談数アップまでの具体的なステップをお持ち帰りいただけます。
株式会社ラクス
佐藤 廉
AIの普及によって顧客行動が変わり、新規リードを今までよりも獲得できない時代になりました。その影響もあり、
「商談数を十分に獲得できない」と課題を抱える企業も増えてきています。
改善策として、過去リードへのテレアポやアウトバウンド架電などを実施しているが、「顧客の温度感が低く商談につながらない...」といった課題に直面していませんか?
商談率を高める一手として「メール」は有効です。能動的に顧客との図れるため、再検討タイミングを予測・把握しやすくなります。
温度感の高い顧客にアプローチできるので、商談化率を高めることができます。
本セッションでは、「メール配信結果」や「WEBとの組み合わせ」で顧客の検討タイミングを逃さずに検知する仕組みを公開。今あるリードから効率的に商談を獲得するためのアプローチ戦略を、実例をもとに解説します。

マジセミ株式会社
代表取締役 寺田 雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

株式会社パートナープロップ
VP of Sales 磐崎 友玖
上智大学法学部卒。在学時、2018年8月に株式会社Magic Momentに創業メンバーとして参画、BtoB SaaS事業のマーケティング・インサイドセールス・セールス、BPO事業のマネジメントなどを幅広く担当、シリーズB資金調達(累計22.4億円)まで事業拡大を経験。その後、2024年に株式会社パートナープロップにVP of Salesとして就任、直販営業組織・アライアンス・マーケティングなどの垂直立ち上げを推進。

フロンティア株式会社
マーケティング部 部長 岩田 貴幸
早稲田大学卒業後、リクルートホールディングスの通信事業がスピンアウトしたネクスウェイにてマーケティング、事業企画などに従事。セキュリティSaaSのデジタルアーツにてマーケティングプロモーション部門統括を経て、チャットボット市場売上No.1のモビルスにてPR・マーケティング・デザイン部門を管掌しグロース市場上場を経験。HRTechカオナビでのマーケティングマネージャーを経て、2025年よりフロンティア株式会社に参画。同社マーケティング部門を管掌。

株式会社Maroo
代表取締役 山梨 寛弥
国内最大規模の金融経済メディアを運営する株式会社ZUUに新卒入社。マーケティング担当を経験後、株式会社マルケト(現、アドビ株式会社)、Braze株式会社などグローバル企業で数百社の営業・マーケティング戦略や顧客エンゲージメントのシナリオ構築を支援。2021年に株式会社Marooを設立し、スタートアップ・中小企業向けに営業&マーケティング領域のDX支援サービスを提供。

株式会社Mer
代表取締役社長 澤口 友彰
2020年に株式会社Merを創業。AI Operations Companyとして、企業の営業・業務オペレーションの構造化、標準化、自動化を支援。Pipedrive国内唯一のマスターパートナーとしてCRM/RevOps構築を推進し、AI活用による業務変革支援を展開。これまで多数の企業に対して、営業組織改革やAI導入・定着を支援。

株式会社soraプロジェクト
営業本部 AIコール事業責任者 森田博明
ITコンサルティング企業でAI/IoT/ DX研修等の導入支援プロジェクトに従事した後、AIスタートアップ企業にてインサイドセールス組織の立ち上げやバーティカルSaaSプロダクトの企画・推進を担当。
2024年より株式会社soraプロジェクトに参画し、AIアポインターの事業拡大と品質向上を牽引している。

株式会社ディーノ
代表取締役 太田 大貴
新卒でマーケティング領域のSaas企業に入社し、インサイドセールスとフィールドセールス業務に従事、当時の受注ギネス記録を更新。
CustomerSuccessにて、Managerを務め、チャーン抑制/アップセル促進に向けた企画・設計に従事。
2025年4月に、株式会社ディーノを創業し、営業の立ち上げ/立て直しフェーズに特化し支援を展開。

ディーエムソリューションズ株式会社
デジタルマーケティング事業部 マネージャー 鈴木 嵩大
新卒で入社した制作会社にて、WebサイトやSNS動画など幅広いクリエイティブディレクションに従事し、大手企業のプロモーション・ブランディングを手がける。
その後Webマーケティング業界へ転身し、SEOやコンテンツマーケティングの戦略立案を担当。「ユーザーに刺さるクリエイティブ」と「ロジックに基づいた集客施策」を融合させ、現在はBtoB企業を中心にCVRを劇的に改善する「ショートLP」の設計・運用ノウハウの体系化を推進している。

PLAINER株式会社
ビジネス本部マーケティング部 エバンジェリスト 阿久津 卓哉
新卒で株式会社東日本銀行に入行し、企業開拓専担者として法人新規開拓や融資提案営業に従事。 その後株式会社favyにてデジタルマーケティングやコンサルティング、新規事業開発に携わる。株式会社Rocketsでは、セールスエンゲージメントSaaS「LEADPAD」をローンチして、グロースを経験。執行役員COOとしてビジネスサイドを統括。2025年4月にPLAINERにジョイン。ウェビナーやイベントの登壇も多数。

株式会社LANY
デジタルマーケティング事業部 コンサルタント/セールス 浅井 優太
LANY創業メンバーとしてコンテンツSEO、記事作成代行、オウンドメディア運営代行で多くの企業のSEO改善に貢献。丁寧なコミュニケーションで中長期的なサポートを提供。国内外の最新SEO情報の収集及び発信を行っている。 前職は大手自動車部品メーカーの海外営業・製品企画を担当。

株式会社OPTEMO
マーケティング 責任者 竹田 卓生
EC事業者向けのSaaSにてBtoBマーケティングのキャリアをスタート。
経費精算システムのスタートアップにてBtoBマーケティングの立ち上げを経験後、2024年1月OPTEMOに1人目マーケターとしてジョイン。
ウェビナーカンファレンス、広告、展示会、サイト・MA運用など幅広い業務を担当。

株式会社immedio
インサイドセールス マネージャー 髙橋 俊敬
2016年にHamee株式会社へ新卒入社し、EC向けOMS「ネクストエンジン」の営業・アライアンス業務を担当。2019年にfreee株式会社へ入社後はマネージャーとして、会計・人事労務SaaSの新規・既存顧客向け営業をインサイド/フィールド両面で経験。2023年よりネットショップ支援室にて事業部長を務め、EC向け受発注・OMS事業を統括。現在はimmedioにてインサイドセールスマネージャーとして、営業KPI管理や企画改善を推進している。

SALES ROBOTICS株式会社
マーケティング部 マネージャー 高橋 裕大
2020年 SALES ROBOTICS株式会社に新卒入社、マーケティング部に配属。
コンテンツマーケティングの専任担当として、オウンドメディアの立ち上げやSEOの完全内製化を実現。ホワイトペーパーや導入事例の刷新、インサイドセールスインタビュー企画#THELEADERSの立ち上げを経て、2024年9月に現職へと就く。
現在は、部門を横断したレベニュー戦略を推進している。

株式会社シャノン
マーケティング部 日髙 奏子
株式会社シャノンにて、4年間にわたりMAの導入支援や、カスタマーサクセスに従事。
クライアントの運用定着に向けた活用支援や、施策改善による成果創出に携わる。
現在はマーケティング部に所属し、これまでの支援実績と現場での知見を活かして自社のマーケティング施策の運営や、ユーザーに向けた情報発信を担当している。

株式会社ラクス
プロモーション部 セミナーユニットリーダー 佐藤 廉
IT系商社でネットワークセキュリティの営業職を経て、2022年3月にラクスに入社。 メールマーケティングサービス『配配メール』の代理店営業に従事し、パートナー企業様との協業施策の推進や、クライアント企業様の営業課題に向けた解決策を提案、実施。現在は、セミナー、展示会、メールマーケティングなど複数のチャネルを用いて、楽楽メールマーケティングの効果的なプロモーションの確立をミッションとしている。
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