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2026年、オンライン×オフライン施策はどう使い分けるべきか? 〜ウェビナー・展示会・イベントをKPIで比較、 “集客・商談化・受注”に効いた設計をプロ12社が徹底解説〜【申込者全員へアーカイブ動画をプレゼント】

2026-04-14(火)10:00 - 15:45 JST
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参加費無料
申込締切 4月13日 12:30

詳細

イベント概要

オンライン×オフライン施策、どう使い分けるべきか?

ウェビナーをはじめとしたオンライン施策が定着する一方で、展示会やリアルイベントなどのオフライン施策も再び重要性を増しています。BtoBマーケティングの現場では、リード獲得から商談化・受注までの各フェーズにおいて、オンラインとオフラインをどう使い分け、どう組み合わせるべきかが大きな判断テーマになっています。

しかし実際には、ウェビナー・展示会・イベントといった施策を横断的に比較できず、「どの施策が成果につながっているのか」「次に投資すべき施策は何か」を明確に判断できないケースも少なくありません。施策ごとにKPIが分断されていることが、意思決定を難しくしています。

KPIで比較し、成果につながる施策設計を明らかにする

本カンファレンスでは、ウェビナー・展示会・イベントを対象に、集客・商談化・受注の各フェーズでどのKPIを見るべきかを整理し、オンライン/オフライン施策を同じ軸で比較する考え方を解説します。各領域のプロフェッショナル12社が登壇し、実際に成果につながった設計や判断基準を具体的に紹介します。

2026年に向けて、再現性のあるマーケティング投資と施策運用を行いたい方にとって、次の一手を考えるための実践的なヒントをご提供します。

募集対象

・リード獲得やナーチャリングなど、日々のマーケティング施策を担うご担当者

・リード獲得から商談化・受注までのプロセスを最適化したい営業・インサイドセールスの方

・全社の売上向上や来期の戦略立案を担うマーケティング責任者・経営企画・事業推進の方

定員

1000名

開催場所・方法

Zoom

※URLは直前にメールにてご連絡いたします。

※「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

プログラム

10:00-10:10 | オープニング

10:10-10:25 | 2026年、オンライン×オフライン施策はどう使い分けるべきか?〜ウェビナー・セミナー・展示会・イベントなどのメリット・デメリットを整理~

マジセミ株式会社

寺田 雄一

10:25-10:50 | オンラインかオフラインか、という議論の終焉。成果を分ける「チャネル選択」より重要なこと

Peatix Japan株式会社

橋本 元輝

オフラインに戻せば成果が出る、そう考えていないか。

だが、オンラインで成果が出ないことを、オフラインでやっても変わらない。

なぜなら、成果が出ない理由はチャネルではないから。

変えるべきは、目的・評価軸・ゲーム。

プラットフォーマーとして両方を扱い、データを見てきたPeatixだからこそ語れる、チャネル選択よりも最優先すべきこと。

10:50-11:15 | イベントは終了後が勝負!獲得したリードを商談へつなげるコンテンツ二次活用のポイント

株式会社デボノ

栗山 知之

企画、集客、出展準備、当日の運営など、手間とコストをかけて実施したウェビナーや展示会などのビジネスイベント。

成果を上げるためには、当日の名刺獲得や参加者対応だけでなく、“終了後”のアプローチが重要です。

本セッションでは、イベントで作成・使用したコンテンツを、ホワイトペーパー、記事、メルマガなど別の形で二次活用することで、新規リード獲得や信頼醸成、商談化へつなげるポイントをご紹介します。

イベント後のアプローチを効率化しながら成果を最大化する手法にご関心のある方は、ぜひご参加ください。

11:15-11:20 | 休憩

11:20-11:45 | ウェビナーを5年実施して分かった「KPI設定の最適解」と「商談設定の3つのコツ」

株式会社ネクプロ

茂木 優弥

本ウェビナーでは、これまで5年以上ウェビナーの企画/登壇をしてきた、ウェビナーエバンジェリストの茂木が実際に体験した分かった「KPI設定の最適解」と「商談設定の3つのコツ」をお伝えします。

結論、KPIは複雑な設定はしない。そして、商談設定においては、録画コンテンツの活用と電話のタイミング/内容に尽きます。

これまで蓄積したノウハウを余すことなくお伝えしますので、少しでもお役に立てれば嬉しいです。

11:45-12:10 | AIアバターが登壇!ウェビナー制作・配信を全自動化する未来。

株式会社Bizibl Technologies

花谷 燿平

本セミナーでは、BtoBマーケティングにおける「登壇者の工数不足」や「コンテンツ制作コスト」といった課題をAIで解決する最新手法を公開します。 従来、1ヶ月を要したウェビナー制作も、生成AIを活用すれば既存のホワイトペーパーや資料からスクリプトを自動生成し、即座に配信設定まで完了できます。 さらに、AIアバターが人間に代わって24時間365日登壇し、参加者一人ひとりの疑問にリアルタイムで応対する「動的コンテンツ」の仕組みもご紹介。 人的リソースの限界を超え、商談獲得を最大化する“すぐそこの未来”をぜひご体感ください。

12:10-12:35 | 「展示会 is Dead?」止め時と継続の判断基準とは

株式会社シャノン

浅野 哲

展示会出展には出展、造作だけでなく説明員の拘束も含め多大なコストが発生しています。だからこそ、「リターンを最大化」すべく獲得およびフォローの仕組み化を強化する企業様が増える一方で、「止めた方がいいと思うが、基準がわからない」というご相談を多く頂きます。本ウェビナーでは(1)少しでも展示会ROIを向上する仕組みについて(2)こういう指標で撤退・継続判断すべきについて解説します。

12:35-12:40 | 休憩

12:40-13:05 | ウェビナーと展示会との比較

マジセミ株式会社

寺田 雄一

13:05-13:30 | ウェビナー集客ができない理由は?メール起点で考えるオンライン施策の設計

株式会社ラクスライトクラウド

山本 恭平

ウェビナー施策に取り組んでいるものの、「思うように申込が伸びない」「商談に繋がらない」といった課題を感じていませんか?その原因は、コンテンツや告知回数ではなく、施策全体の設計にあるかもしれません。本セッションでは、メールを単なる配信手段としてではなく、オンライン施策をつなぐ導線として捉え、ウェビナー施策を成果につなげる考え方を解説します。実際の運用現場で見えてきた課題や改善の視点をもとに、限られたリソースでも実践できる設計のポイントをご紹介します。

13:30-13:55 | 株式会社WACUL

13:55-14:00 | 休憩

14:00-14:25 | ウェビナー400開催・10,000人集客から見えた"商談につながるオンライン施策"の設計原則

株式会社AdAI

江藤 久昌

ウェビナーで集客はできているのに、商談につながらない——。BtoB企業のマーケティング担当者が最も頭を悩ませるこの課題に、ウェビナー400回開催・累計10,000人超の集客実績を持つAdAIが正面から向き合います。本セッションでは、数多くの支援実績から導き出した「商談につながるオンライン施策」の3つの設計原則を解説。集客数ではなくターゲット含有率をKPIにする企画設計、終了後即時のアクションで商談化率を変える後追い設計、そして1回の開催を継続的なリード獲得資産に変えるコンテンツ活用法まで、具体的な事例とともにお伝えします。「次に投資すべきオンライン施策は何か」を判断するための実践的なヒントをお持ち帰りください。

14:25-14:50 | オンライン×オフライン施策の“商談”を最大化するテックタッチ戦略~人を介さず、商談数を最大化する仕組みとは~

株式会社immedio

本多 将大

ウェビナーや展示会などのイベント施策を実施しているものの、商談・受注までの成果が見えないといった課題を感じていないでしょうか。

オンラインとオフラインを横断して成果を最大化するためには、テックタッチを活用して横断的な施策を実施することがポイントです。

本セッションでは、ウェビナー・展示会を起点としたリードを、どのように商談へ転換し、最大化するのかを「テックタッチ」の視点から解説。有効商談オートメーション「immedio(イメディオ)」を活用し、商談獲得自動化や顧客行動の可視化によって、オンライン/オフライン施策で商談数を最大化した最新事例をご紹介します。

14:50-15:15 | 展示会・アウトバウンドのROIに納得していますか?2026年、商談の質を劇的に変える「オフラインイベント施策」とは

株式会社Growth DX

筒井 瑛輝

15:15-15:40 | coming soo

15:40-15:45 | エンディング

主催

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協力

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zoom@osslabo.com

セミナー事務局

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・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方
・個人や個人事業主の方
・海外から参加される方
・日本に活動拠点が無い企業の方
・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮いただく場合がございますので、予めご了承ください。

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